【パリ】ルーブル美術館に行ってきた!(外観編)
世界のNo.1の美術館、ルーブル美術館に行ってきた!
とにかく広大で丸一日あっても見きれないほどの美術作品の宝庫。博物館といっても過言ではなく、ヨーロッパだけでなくアジアやアフリカの美術作品も多く展示されていた。
地下鉄の駅を降りると、ルーブル美術館のロゴがお出迎え。


ルーブル美術館の地下一階にある、日本の文具メーカーDELFONICSの店舗。Rollbahnのリングノートが有名。ルーブル美術館限定のものが売ってなかったので何も買わなかった。


ルーブル美術館外観。圧倒させられる存在感。


地下鉄の出口はここにもあって、ここから地上に出れる。

ガラスのピラミッド。ここの入口は長蛇の列があるので避けいたほうがよい。

青空とルーブル美術館とガラスのピラミッドが撮影できる、インスタ映えスポット。

建物も相当凝った作り。

近くを走る観光バスもパリカラーでなんだかおしゃれ。

ルイ14世。ルーブル美術館は、昔はルーブル宮殿だった。

逆ガラスのピラミッド。地下のグッズ売り場の中心にある。

事前にネットから入場時間の時間指定をしておき、さらに地下の入口から入るのが、とても空いててオススメ。セキュリティチェックは厳重なので身軽な格好でいくこと。

中に入ると、外から見たガラスのピラミッドを下から覗けるようになっていた。

美術館の中庭。

建物内の階段。

美術館の裏側とパリ市内。これだけで絵になる。

ホテルルーブル。泊まってないけどロケーションは抜群。

今回は外観がとてつもなく豪華で洗練されていたので、美術作品と分けてブログを書くことにした。人生で一度は行きたかったルーブル美術館に来れて感無量だった。