【パリ】ヴェルサイユ宮殿に行ってきた!②
さて、いよいよヴェルサイユ宮殿の内部へ。
いきなり豪華な内装がお出迎え。










ヴェルサイユ宮殿を含む周辺一帯の絵です。









いよいよ鏡の間へ。
Wikiより:鏡の間は、壮大なバロック様式のギャラリーであり、フランス、パリ近郊のベルサイユ宮殿で最も象徴的な部屋の 1 つです。ホールとそれに隣接するサロンの壮大なアンサンブルは、絶対主義君主ルイ 14 世の権力を示すことを目的としていました。

あまりに豪華すぎてスマホのカメラだと画質が追いつけない。


ここから巨大な絵画な並んでいる通路を通るんだが、でかすぎて、すごすぎて、言葉が出ない…


小人がいるのではなくて、絵がでかすぎる!



ナポレオン。


ヴェルサイユ宮殿の裏庭。裏庭散策は別料金。

パリオリンピックで馬術が行われたヴェルサイユ宮殿の裏庭。



最寄り駅からパリ市内へ向かう。

パリの地上走る電車は全車両2階建てでした。

パリへ帰ってきました。

最後にヴェルサイユ宮殿は、丸1日使って観光したほうがよい。ルーブル美術館よりも素人が見てもわかる絵画のすごさが伝わるので見ていて楽しいし、当時の豪華さも体感できる。
鉄道は少しわかりにくく、同じホームでも行き先が違うのもあるので、目的地を確認してちゃんとパリに向かうのか確認できてから乗り込んだほうがよい。目的地を間違えるのも旅の一つ。